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山田 将太

Yamada Shota

群発頭痛治療家

出身  :東京都
特技  :左ミドルキック
座右の銘:他人の喜びを、自分の喜びとする
​お気に入りの場所 :お世話になっているキックボクシングジム
今はまっていること:キックボクシング

<経歴>
高校卒業後、専門学校に入学。柔道整復師の国家資格取得後、就職せず、単身バックパッカーにてインドを中心にアジアを放浪。
その後、都内の整骨院にて勤務。たまたま来院された重い群発頭痛患者を担当し、劇的改善。このことが、患者本人だけでなく、家族の生活までも一変させる群発頭痛を研究するきっかけとなる。
31歳の時に総合格闘技の試合で勝利したにもかかわらず、顔面を3か所骨折し、入院手術。
それがまたきっかけとなり32歳で南浦和に悠鍼灸院・整骨院を開業。
群発頭痛治療の傍ら、脱毛症治療にも力を入れている。

■代表作・主な実績
PANCRASE戦績 1勝2敗
第1回アマチュアパンクラスゲートオープントーナメント 優勝
RIZIN 矢地祐介選手 セコンド


─ 取り組んでいることを教えてください。

まずは群発頭痛改善率100%目指して、常に考え、新しい技術を取り入れています。


─ ワクセルの面白いところを教えてください。

​人は未来にワクワクしていないと生きていけないものだと思っています。
ワクセルには、とてつもないワクワクを世の中に発信できるメンバーさんがそろっています。


─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。

自分の腕


─ これだけは譲れないものは?

常に80点の体調を維持する。


─ これから目指したいことを教えてください。

この世から群発頭痛で苦しむ人を無くしたい。これが最終目標です。