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内田 俊介

Uchida Shunsuke

旅する映画監督/映像ディレクター

出身  :東京都
特技  :カンボジア語がほんのちょっと喋れます
座右の銘:生涯、映像LOVE
​お気に入りの場所 :ドトール

<経歴>
大学卒業後、一般企業で働くも映画監督の夢を捨てきれず、ある日、会社を辞めて映像学校へ入学。
同時期にカンボジアのボランティアと出会い、仲間達と小学校を建設。
2015年に映像学校を卒業後、フリーランスの映像クリエイター・映画監督として活動スタート。
現在は東京を拠点に、ジャンルを問わず映像を制作。

■代表作・主な実績
・いばらき広告大賞2016 優秀賞・宮崎自主映画祭2019 年間視聴率グランプリ賞
・2017年船堀映画祭
・2020年ハンブルク日本映画祭
・映画「地雷ときどき僕。」(2017年・画乃配給)


─ 取り組んでいることを教えてください。

国内では映像ディレクターとして、企業CMやミュージックビデオなどを撮影、制作を請け負い、
海外では『旅する映画監督』として、たくさんの人たちの笑顔を繋ぐための映画作りをしてます。


─ ワクセルの面白いところを教えてください。

世の中を”ワクワク”でいっぱいにしたいという理念や、多種多様な方々が色んなところから集まっているところが魅力的だと思います。


─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。

Mac book pro


─ これだけは譲れないものは?

現場は楽しく!画にはこだわりを!


─ これから目指したいことを教えてください。

世界中の映画のない場所に映画と笑顔を届けたいです。
現在はアフリカでの映画制作のために、現地を訪れつつ、準備をしてます。