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萩原 純平

Hagihara Junpei

Japanese Calligraphic Artist

出身  :大阪府
座右の銘:問題は能力の限界ではなく、執念の欠如である
​お気に入りの場所 :赤羽とパリと、時々、大阪

<経歴>
同志社大学 文化情報学部 卒業。20歳から我流で書道を始め、「書道をベースにした現代アート」をテーマに様々な作品を制作。
2019年にパリのカルーゼル・デュ・ルーヴル(ルーヴル美術館に隣接する有名施設)に作品を出展し、日本文化を発信するフランスの有名メディア『Journal Du Japon』にて日本の注目アーティストとして掲載される。
2020年に東京で開催した個展では3日間で数百名のゲストが来場。2021年は東京の有名コーヒーショップ “LIGHT UP COFFEE”とのコラボエキシビションを開催し、コロナ渦でも多数の来場者により地域活性化に貢献。2022年4月にはシンガポール国立博物館への出展が決定。

■代表作・主な実績
・東京青年会議所(東京JC)港区委員会 主催「港区アートフェス」にて、約120ヶ国から集まった1,000点の作品の中で、東京都港区長賞(最優秀賞)受賞
・TikTokで約70万人のフォロワーを誇る謎のダンス集団「O-MENZ」のFirst Live “Welcome to O-MENZ” タイトル、公式グッズへのデザイン提供
・織田智朗(aoiro)ソロアルバム『あの日あの場所あの歌で』タイトルデザイン提供
・VISIONING®︎ COMPANY NEWPEACE Inc. 2021年 スローガン「一流になる」揮毫


─ 取り組んでいることを教えてください。

書道 × ◯◯ における未開拓領域を探し、その一人者になること


─ ワクセルの面白いところを教えてください。

​「湧」きでる源泉が多く存在し、そこに様々なバックグラウンドの方々が自然と集まるところ。


─ こだわりの仕事アイテムを教えてください。

iPhone


─ これだけは譲れないものは?

家族との時間。アートに触れる時間。


─ これから目指したいことを教えてください。

自分が生み出す作品で誰かを救うこと